あなたの描く「たったひとつの本」を

自分で世の中に出してみませんか?

漫画や小説を書いていてこんなこと、思ったことありませんか?

SNSにUPしてネットでみんなに反応をもらったその「お話」…

せっかくならもっと多くの人に読んでもらいたい!

いろんな話を描きたいけど…

しがらみがなく自由に好きな話を描いて販売したい!

そういえば、原稿が出てきたけど…

昔の原稿、電子書店で売れないかな…?

bookunoはひとりでは「難しかったり」「できなかったり」「面倒だったり」する

・電子書店さんとの取引&契約

・マンガや小説原稿のEpub化

・一般の電子書店での流通

・月の売り上げ管理

これらをあなたに代わって代行し、さらに専門スタッフが
世界にひとつだけのあなたのマンガを電子出版するお手伝いをします。

でも、電子書籍と紙、実際どっちがいいの?

そもそも今時、本の事情ってどんなもの?

日本のオタクコンテンツは世界に広がる大きなマーケットです。
ですが、紙の書籍市場は年々下がっています。しかし、そのかわり電子の書籍はここ20年ずっと右肩上がり。しかも日本だけでなく、世界中の人に読んでもらえるプラットフォームが何万もあり、世界中の人に読んでもらってファンになってもらえる可能性が常に広がっています!

電子書籍は24時間365日どこでも購入可能!

電子書籍は本屋さんと違ってSNSなどで宣伝したらすぐに買える手軽さも魅力!
どこに住んでいても、どんな夜中でもSNSで宣伝して「読みたい!」と思ってもらえたらすぐに買ってもらえます。
読者さんやファンが読みたいときにすぐ読んでもらえるのは電子書籍ならではの良いところです!

自分で電子の出版ってできるの?

知識がある人であれば、自分で販売を委託することも可能です。
自分でEpub化をしたり、何店舗もある電子書店さんにお願いをすることが苦じゃなければ、amazonkindleなど個人で取引してくれる書店さんも少なくありません。

※そういう作家様にはEkamoという電子化お手伝いのみのサービスなどがあります。

bookunoは個人では販売できない電子書店さんへの販売や、細かな営業などを皆様に代わって行います。なにより、創作への時間をきちんととってもらい、作品を作るツールとして、bookunoは存在しています。

bookunoのメリット

売上のおはなし:出版社を通じて出版するより利益率が高いことが多い

bookunoでは売り上げの70%を作家の皆様にお支払いします

例)100円の本の場合
一般的な出版社
電子書店さんの取り分40~75円(40~75%)
出版社の取り分50~15円(50~15%)
⇒作家さん 10円(10%)

 

bookunoの場合
電子書店さんの取り分40~75円(40~75%)
bookuno手数料18~7.5円(18~7.5%)
※書店用Epub化、電子書店との取次などにかかる費用など
⇒作家さん 42~17.5円(42~17.5%)

 

bookunoで自分で出版すると、多いときで30%近く多く売り上げが入ってきます

営業のおはなし:「売れるための」サービスが受けられます

1)売れるための作品づくりの相談ができる
大手出版社で編集経験のある経験豊富なスタッフが皆様の作品作りのご相談にのります
2)プロモーションの相談ができる
twitterやpixivから、ほかのネットでのプロモーションや 同人即売会での告知方法など、専門スタッフによる効果的なアドバイスやテクニックを伝授
3)メディアミックス化の相談やマネージメントサービスもあり
スタッフがアナタの作品をマンガ以外のコンテンツに売り込みをします
ドラマCDや舞台化、アニメ化など積極的に営業していきます
※別途マネージメント契約が必要です
4)紙の本にしたい…!という相談にも乗ります
単行本出版の経験豊富なスタッフによる制作アシストからアドバイスまですべて一貫して行います。紙デビューももちろんアシストします!

さいごに:bookunoに申し込むには

あなたの「原稿」と「多くの人に読んでもらいたい気持ち」があればいつでもbookunoでほ

まずはお気軽にご相談ください。
お問合せいただきましたら担当よりご連絡させていただきます。